うれしいはがきーフードバンクから

NO.996 余った食材はフードバンクへ

以前から気になりつつも利用したことがなかったフードバンク。
縁故米が届き、自宅のストックのお米が増えてきたので、
フードバンクへ持っていくことにしました。
ついでに、実家からもらって食べずに長期間眠っていた
カレールーと缶詰類を持っていく事に。
自分の住所を申告し、食材を置いて帰りました。
数日後、こんなはがきが届きました。
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毎日、複数の提供者があるだろうと思われるのに、
わざわざ手間のかかることを。ありがたいことです。
でも、このはがきのおかげで、また寄贈したいと思ったのも確か。
家に食材が余ったときには、フードフードバンクへ。
捨てるよりも、ずーっとエコですね。
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by sunnydrops_tokyo | 2015-05-12 22:15 | 省エネ/省資源
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