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封筒は何度も使う

先日、小学校の保護者数名からお金を徴収する場面があったのですが、
もらった封筒にちょっと嬉しびっくりしたので、ご報告します。
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写真の通り。
どの封筒も全部再利用した封筒。
どんな封筒に入れてもお金の価値が変わるものではありませんよね。
しっかり預かりましたよ〜。
同じ感覚の仲間に出会えてよかった。
私もいただいた封筒をさらに再利用させていただきます!
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by sunnydrops_tokyo | 2013-10-29 13:04 | 省エネ/省資源

寒さ対策

台風の影響で雨。
今回は大きな被害が出なければいいなと本当に思っています。

雨の影響で家の中も寒いです。
子ども達も少し風邪っぽくて、
部屋の中を温めてあげたいと思います。

それで、今日できる事。思いつくことは。
温かい衣類を着る。靴下をはく。
お湯をわかして部屋の温度を上げる。
そして、そのお湯でココアを作り、
小さい部屋でココアを飲む。

これで少し温まりました。
我が家は夏の暑さ対策よりも、冬場の寒さ対策が難しいです。
またあれやこれやと実験の日々が始まりそうです。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-10-25 09:27 | 省エネ/省資源

使い捨てしないフローリングモップ

今朝は床にモップをかけました。
普段は汚れたところをちょちょっとぞうきんがけをして終らせます。
でも、今日はソファの下など手が届かないところを掃除したくなり、
モップを出してきました。

私は普段から使い捨てのものは極力避ける生活をしています。
これはエコになるし、何よりも節約にもつながります。

当然、モップもウェットシートを使っていません。
代わりに普段使っているぞうきんをモップに挟んで使用しています。

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ぞうきんの挟み方があまりにも雑ですね。(恥ずかしい)

モップがけをしている途中で一度、ぞうきんの表裏をひっくり返しますが、
それだけで狭い我が家はクリーンになります。
あとはぞうきんを洗って干すだけ。

ぞうきんだとゴミにはならないし、
また、シートのように乾燥して使い物にならないってこともありません。

我が家の床はビニールカーペットなので
濡らしたぞうきんを使っていますが、
本物のフローリングの家庭では、
濡らしたぞうきんを使うとフローリングがいたんでしまいますね。
フローリングの場合は、
ぞうきんにアルコールをスプレーして
すばやくモップかけするのがよいかもしれません。

家の中が少しずつ使い捨てが減りつつある中、
最近の悩みは鼻紙用のティッシュ。
娘が鼻をかむのに大量のティッシュを使うのです。
これをなんとか「使い捨てにしない」方法がないかな〜と思案中。
いいアイデアありませんか?
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by sunnydrops_tokyo | 2013-10-23 22:33 | 未分類

月に2回の資源ゴミの回収

私の住んでいる地域では月に2回、
資源ゴミ(チラシ類)の回収があります。
無精者の私はたいてい月に1回、まとめて出すことになります。
昨日はその準備のために雑紙類を結束しました。
チラシ類は折り曲げると同じサイズになるので、
気にしなきゃいけないことは少ないのですが、
問題は形の違う箱類と小さなチラシ類です。
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小さなチラシ類は、まとめて大きな封筒に入れて出します。
そして、箱類(ティッシュの箱、お菓子の箱など)は、
ある程度同じ大きなになるように折り曲げて結束します。
これを紐でしっかり縛るのですが、不器用な私には苦手な部分。
でも、ここは気合いを入れて何重にも縛るようにしています。

以前、資源ゴミ出しのときに、
トラックでの回収作業を見たことがあります。
作業員の人は資源ゴミを片手でひょいと持ち上げて、
2メートルはあろうかと思われる高台の荷台に
資源ゴミをポイポイ投げ入れるのです。
まるでアメリカのバスケットボールの選手のように。
紐をしっかり縛っておく意味が分かりました。
かなりの勢いで資源ゴミの束が投げ込まれるので、
縛り方が弱いと紙類はバラバラになってしまいます。
作業員の方の後の作業を想像すると、
ゴミを出す側がちゃんとしておかないといけませんね。
それに子どものテストの解答用紙なども一緒に出しているので、
ばらけてしまっては、恥ずかしい。
子どもの名誉の為にも資源ゴミはしっかり結束しようと思っています。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-10-21 13:51 | ゴミいろいろ

自家製ごぼう茶

天気のよい日が続いていたので、ごぼう薄く切って天日干ししました。
自然食品店のおばさんが「干したごぼうを健康茶と一緒に煎じて飲むといいよ」
と教えてくれたので、試してみることにしました。

家にあったいただきものの「ドクダミ茶」と
「干しごぼう」をお鍋に入れて数分間煮出しました。
ほんわかごぼうの香りが漂ってきてそれだけで癒されます。
飲んでみると、なるほど「ドクダミ&ごぼう」の味なのですが、
ドクダミ茶だけよりおいしいような気がします。
(絶品というほどでもない…)

ネットでごぼう茶の作り方を検索してみると、
ごぼうをささがきにして1日ほど干し、
フライパンで弱火で煎ってから、お湯で煮出すとのこと。
私はフライパンで煎る行程を飛ばしましたが、
十分風味は出ていました。

でも、飲んでみて思ったのは、
ごぼうはお茶じゃなくて、
豚汁に限るなあ、ということ。
根菜類が美味しい季節になりました。
嬉しいですね。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-10-15 21:44 | 食の安全

NEW-ご飯の温め直し方法

ここ数ヶ月、冷やご飯を温め直しは「お鍋で蒸す」方法をとっていました。
アツアツのできたてのようなご飯が食べられるので気に入っていました。
でも、蒸し器にご飯がくっついてしまうので、
これが難点でなんとかならないかな〜っと思い続けています。
以前の日記

それが、数日前によいアイデアが思い浮かび試してみたところ、
なかなかよいのです。

その方法とは「鍋で湯煎+保温カバーで余熱保温」というもの。
2段重ねられる鍋の下の鍋に水(お湯)を入れます。
その上の鍋にご飯を置いてふたをします。
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そのまま火にかけて沸騰してから5分程度待ちます。
そして、鍋を重ねた状態で火からおろし、保温カバーへ。
10分〜15分ほどでご飯がほどよく温まっています。
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蒸したときのようにアツアツにはなりませんが、
炊飯ジャーで保温したぐらいの温かさにはなります。
慣れてくると、ご飯を蒸して温め直すよりも、
ふっくらできたての仕上がりになります。
蒸し器で温め直すより少し時間はかかりますが、後片付けは簡単です。
いい方法を思いつきました。しばらくはこれでやれそうです。


※写真は以前の日記で使ったものです。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-10-07 21:30 | 台所

スカートをチュニック風に

今までスカートとして履いていたワンピース。
少し歳をとったせいかスカート丈が気になり、
着心地が悪くなってしまいました。
去年はたしか一回しか着なかった…。
でも、捨ててしまうにはまだもったいない。
とはいえ、実際には着ない…。
このままでは、今年もタンスの肥やしになってしまう。

ようやく重い腰をあげて、スカートの丈直しをしました。
洋裁の知識がないので、
私にできることは直線に切って、ただまっすぐに縫うこと。
それでも、なんとかチュニック風になりました。
これで今年の秋のアイテムが一つ増えました。

手を加えればまだ着られる服がタンスにいくつか残っています。
面倒がらずに直してみようかな。
あー、子どもの頃に裁縫をしっかり覚えておけばよかったな。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-10-02 14:23 | 修理して使う