カテゴリ:水( 11 )

洗濯は3種の洗剤をローテーション

ご近所さんに「石鹸仲間」を見つけました!
色々と話をしている内に彼女の洗濯の方法を教えてもらいました。

彼女の方法はこうです。
洗剤として使うのは、3種類。
粉石けん、酸素系漂白剤、アルカリウォッシュ

これらを3週間でローテーションするのだそうです。
第一週目(月〜日)を石鹸で洗ったら、次の週は酸素系漂白剤、
その翌週は、アルカリウォッシュで洗うというのです。

石鹸はすすぎの回数が2回は必要ですが、酸素系漂白剤やアルカリウォシュは
泡が出ないので、すすぎの回数が一回で済みます。
節水になるし、石鹸を毎回使わないので環境にも優しい。
漂白剤を使うので、洗濯物がすっきり白くなるといいます。
粉石けんを使い続けるとどうしてもくすみが出てくるので、
それが悩みでした。
聞いているとメリットが多いように思います。

ただし、酸素系漂白剤やアルカリウォッシュはお湯のつけ置きが必要なので、
その分、手間と電気代(ガス代)がかかります。

節水、節電、環境負担を考えると、
石鹸ばかりを使うのがいいのか、
彼女のようにローテーションするのがよいのか迷いますが、
実際にやってみないと答えは出ません。
しばらく続けてみようと思います!
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by sunnydrops_tokyo | 2013-08-14 10:44 |

米ときの水を再利用

我が家では普段、お米は「無洗米」を食べています。
米を洗った時に出るぬかを水道に流すことが気になるのと、
水を大量に使うことが気になったからです。

でも、少し栄養的なことを考えて、
今後は一旦「無洗米」とはサヨナラしようかと思っているところです。

最近になって普通のお米を食べるようになり、
改めて、米から出るぬかの量がすごい!と驚いています。
そして、きれいに洗うためには大量の水を必要とすることにも驚いています。

このまま水道に流すのは、やっぱり気がとがめる…。
ちょうど我が家のベランダには沢山のプランターがあるので、
そのプランターの水やりに使うようにしています。
朝、晩2回ご飯を炊くので、
その水を全部水やりに使い切ることはできませんが、
多少、自分の気持ちを納得させることができます。

米ときの水を植物にやることは
1)汚れた水をそのまま水道に流さなくてよい
2)節水になる
のほかにも、もう一つメリットがありそう。
3)土の中に暮らす微生物達にとって「ぬか」はよいエサになる
  →土が活性化する
  →植物が強くなる、美しい花が咲く。


夏の間だけでも、ぬかの水を植物の水やりに利用しようと思います。
水やりの際、一つ気にしていることがあります。
うちのあたりでは、
ベランダの排水溝に流した水は「雨水」として川に戻ります。
ベランダに「汚水」を流すと、川と海を汚してしまうことになるので、
要注意。私自身、ベランダに水を流すときには気をつけています。
ぬかの水は、必ず土の上に流しています。
もし、みなさんも同じようにする場合は、
排水溝から「雨水」に入るのか「下水」に入るのかを確認した方がよいかもしれません。

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台所からたらいの水を運ぶのは重労働ですが、よい運動になります。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-07-15 08:36 |

雨のときの洗濯

待ち遠しかった雨も降ってみると、やっかいなものです。
家の中では洗濯物の処理が大変。
3歳、小2の子ども達は汗をよくかくので、
着替えて欲しくなくても、日に何度か着替えることになります。
大人の私がセーブしても、やっぱり洗濯物が出るのは仕方ない。
洗面所が洗濯物のムーとしたにおいで嫌な感じです。

梅雨の時に限らずですが、
洗濯回数を減らすために工夫していることがいくつかあります。

1)風呂のあとに使ったタオル類は晴れていればベランダへ。
  雨の時には、ハンガーにかけて窓辺に。
  しっかり乾燥させます。翌日には臭いにおいもなく再度使えます。

2)子どもの汗や泥汚れなどのついた衣類は石鹸で予洗い、すすいでおきます。
  (洗ったものだけ集めてバケツへ)
  翌日、晴れた場合はほかのものと一緒に洗濯機へ。
  洗濯は2〜3日に一回なので、
  洗濯機を回さない日はそれらを手洗いして干します。
  雨の日は、再度すすいで、窓辺へ。
  
3)私は家に帰ったら部屋着に着替える。この部屋着は数回着回す。
  外出着(といってもシャツなどですが…)は、ハンガーにかけて
  汗を乾かします。(今の時期はたいてい洗いに出すことになります)

3)は、一回しか着ないのに乾かすという面倒なことをしているのですが、
これは洗濯機の中(または、洗濯カゴの中)で
濡れたままにしておくとカビが生えるのを防ぐためです。

今まで自分の衣類にカビが生えた事はありませんが、
子ども達が布オムツを使っていたときには、たびたびカビにやられました。
うっかり濡れたままのオムツを放置していると、知らないうちに布が赤色に。
子どもの食事用エプロンもよく黒いカビがついていました。
これらはすべて濡れたものを放置した結果。
衣類は洗わないのであれば、乾燥させておく必要があるようです。

部屋干ししたもので、しっかり乾かなかったものは、
翌日、天日に干します。
もし、それができないのであれば、
外出着などはアイロンがけしてカビ菌を退治します。

いやいや、この時期、本当に洗濯物が大変ですが、
雨は必要なもの。
うまくつきあって、
あまりお天道様の文句を言わないで過ごしたいものです。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-06-20 14:57 |

セーターを石鹸で洗ってみました。

さぁ、花粉の季節が終わり、洗濯の季節になりました!
冬物はさっさと洗濯して、片付けて行きたいと思います。
で、山積みになったものを片付けているうちに、
セーターが残ってしまった。
今まではほとんどクリーニング屋さんにお任せしていたもの。
ホームクリーニングと聞いて久しいけれど、
失敗を繰り返すうちに、家では挑戦しなくなった私。
でも、今年は家で洗ってみようと決心しました。

で、突発的に行動を起こしてしまう私。
インターネットで調べてからやればよかったのですが、
普段着用のセーターだし!自己流でやってみました。

まずは、お風呂の残り湯で石鹸水を作り、そこにセーターを入れる。
そして、軽く押し洗い。水が汚れたので、再度、水を入れ替える。
最後に新しい水ですすぎ、セーターの水気をとり終了。
型くずれが恐かったので、
洗うときにはセーターをたたんだまま行いました。
すすぎも同様です。
脱水時にも洗濯機は使いませんでした。
セーターをくるくると優しく巻いて、
上から力を入れて水を押し出しました。
その後、平らなところに置いて乾かしました。
なぜか天気の悪い日に乾かしてしまったので、
この日は途中から室内干しになりました。
そして、完全に乾いたあと、アイロン(低温)をかけました。

あとでネットで検索してみると、いいサイトを見つけました。
大筋ではやり方は間違っていなかったみたいです。
ただ、手早くする、ということと水温は一定に保つことが大事とありました。
(縮まない秘訣だそうです)
ドライクリーニングしかだめな素材や大事なセーター類はよくよく注意が必要ですね。
石鹸百科

今回は自己流で初めてやったのに、仕上がりはふあふあになりました。
縮みも全くなく問題なしです。
(ネットでみるとドライマークは注意とあったので、
本当ならもっと注意しなきゃいけなかったですね)
3枚洗ったので手間はかかりましたが、充実度満点。
年に一回ぐらいなら、やれそうかな。来年も頑張ろう。

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使用したのは、生活クラブの粒状せっけんです。(合成洗剤ではありません)
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by sunnydrops_tokyo | 2013-05-15 08:33 |

母の教えー水道の水は「鉛筆の太さ」

エコのブログを書くようになってから、
友人とエコや台所での工夫について話す機会が増えました。
(嬉しい〜)
そんな中、出て来たのが「母の教え」

彼女は実家のお母さんにお皿を洗うときには、
水道の水は「鉛筆の太さ」ぐらいの水圧にしなさい。
と言われてきたそうです。
なんと堅実家のお母様!

友人は母の教えを守って家事をしているけれど、
そうすると、洗い物に時間がかかる!と言っていました。
私も彼女同様、水圧をゆるーくして洗い物をしているので、
とても時間がかかります。

私はそれが嫌で桶に水をためて洗っていますが、
それでもすすぐときには時間がかかります。
おかげでだんだん石鹸をつける量が減りました。
石鹸をつけないでいると、
すすぎの時間はうんと短縮できるからです。

友人の話には続きがあります。
旦那様のご実家は料理屋さんだということ。
そのため、日々、大量の食器と格闘しているので、
お姑さんは普段のお台所仕事でも水圧は強め。
あっという間に洗い物を終らせるそう。
彼女はお姑さんに「仕事が遅いわ」と思われているに違いない、
と言っていました。

夫の実家、自分の実家の考えが違うとやや摩擦もありますね。
でも、私としては環境のため、次世代のためにも
「鉛筆の太さ」にこだわって欲しいなと勝手に思ったのです。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-05-02 06:57 |

Noシャボンデー!

先日、ある冊子を読んでいたら
「Noシャボンデー」の提案というものが載っていました。
お風呂に入るときに、石けんで体を洗わずに湯船につかるだけ
という提案です。

こうすることで、水を汚さない日を作るということなのです。
これには目から鱗でした。
アトピーの息子は、石けんの刺激を避けるために
石けんを使わずにお風呂につかるだけの日があります。
今まで何度も「Noシャボンデー」を実践してきましたが、
これはあくまでも「身体のため」。
環境のためではありませんでした。

でも、エコの視点で見れば、
石けん利用=環境負担あり
石けん利用なし=環境負担なし

ということなのですね。

驚きました。
そして、石けんを使わなければ、洗う母親(私)の手間も省ける。
なんとも一石三鳥というわけなのです。
そう思うと、
肌トラブルのない娘や私も、意識して石けんで洗わない日を作ってもいいな。
いやはや、年々、ずぼらになっていく私。
こんなのでいいのだろうか。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-03-13 09:14 |

水道使用量ダウンの理由

先日の電気代に続き、今日は水道代の話題を。
こちらに引っ越しをしてきて以来、水道使用量が多いので、
ずっと問題意識を持っていました。

昨年の夏場の使用量(8月〜10月)までの使用量は51トンでした。
トイレの水量が多かったのと(小と大の水量が同じでした)
夏でシャワーと洗濯の回数が多かったことと思います。
季節的なものがあるとはいえ、
51トンで11500円の水道料金(下水道含む)は高い。
もちろん、エコ的にも問題です。
どうにかしたくて、水道屋さんにトイレのコックを調整してもらい、
節水できるようにしてもらいました。

その後、節水を心がけ、次の請求では、
42トンになりました。(9100円程度)
さらに、節水を心がけ今回の請求は35トンになりました。(7300円程度)

6月20日〜8月16日  45トン
8月17日〜10月17日 51トン
10月18日〜12月19日 42トン
12月20日〜2月19日  35トン

今回の35トンには驚きました。
夏場と比べて16トンのダウンです。
節水効果と喜んでいいのかどうか。
夏は、節水の意識が薄かったので、16トンの水を無駄に
流してしまっていたのではないか、と反省してしまいます。

使用水量を減らすことができた理由は
1)トイレの流水にお風呂の水を使う。(家族では私だけ)
2)お風呂の水を洗濯等に2次利用する。
3)洗濯の回数を2日に一回にする。
4)食器洗いの水を意識して節水する。
(石けんを使う量が減ったので、すすぎに使用する水の量が減ったと考えられる)


我が家はお風呂好きの子がいるため、
お風呂は毎日欠かさず入るのですが、
これが週に一回か2回、お風呂を入らずにすませば、
もっと節水効果があるのではないかと思います。

それと、私がすごくうっかりものなので、
お風呂のお湯は湯船に対して、ギリギリまで入れてしまいます。
それを8分目ぐらいまでためるようにすれば、
全体的な水量は減るだろうなと思います。

私の節水活動はまだ始まったばかりです。
どこまで減らしていけるのか、もうこれが限界なのか…。
色々と試しつつ、節水に励みたいと思います。
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by sunnydrops_tokyo | 2013-03-09 09:10 |

水洗トイレの水

寒くなってきて、トイレを使う回数が増えてきました。
日中、家で過ごす事が多いので、月間の水道代が気になります。
(もちろん環境負担についても気になります)

一度、気になってメーター調べたことがありますが、
我が家のトイレの「大」の水量は15リットル。
「小」は5リットルでした。

今、メーカーのホームページを見ると、
最近のもので、最新のもので「大」4.8リットル。「小」4.0リットルのものが出ているようです。
(え?うちのは一体、いつのもの…。メーターの見方が間違っているのかもしれませんが…)

話を戻します。
ここ1ヶ月、洗濯物の数も減り、洗濯は2日に一回程度になっているので、
風呂水が余った時には、トイレで使う水はお風呂から汲むようにしています。
最初は、バケツで水を流していました。
これは結構大変でした。
バケツが重いので、力がいるし、ぼたぼたと水は漏れるし、
流すときに、必ずと言っていいほど、水をこぼす。
トイレに入ると、もれなく、トイレ掃除付き。という始末。
これでは、長く続かないわ。と思い直し、洗面器に水を汲んで流すようになりました。
これは、よかった。
軽いし、こぼれないし、でも、水量が少ないので流す勢いがない。
最初の頃は、洗面器に3杯の水を使っていました。
そうすると、これも、ちょっと労力。
と、思っていた頃に、私の技術が向上し
今では洗面器の水2杯で流せるようになりました。
調子がいいと、1杯ですーっと流れるときもあります。(←自慢)
蛇足ですが、これは「小」のときの話です。

洗面器の水で流すようになって思ったのは、トイレットペーパーって厄介ということでした。これがペーパーがなければ、1杯の洗面器の水できれいになります。ペーパーがあるために、水圧が必要なのです。かといって、使わないわけにはいかないし。何かいい方法がないものか。そんなことを考える日々です。

どなたか、同じような経験のある方はいらっしゃいますか?
アドバイスをお待ちしています。
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by sunnydrops_tokyo | 2012-12-05 10:22 |

私の町の川と海

私の住んでいる町にはたくさん川があります。
北に山、南に海があるのでそこを川が流れているのです。
東から西にちょっと自転車を走らせると、
何本もの川を渡ることになります。
その度ごとに子ども達は
「わー、きれい!」とか「きたなっ」などと感想を述べます。
夏には、子ども達は何度も川遊びを楽しみました。
海に出ては、足を水につけたりもします。
親としては、どうしてもその「水」のことが気になります。
でも、どうしたら川のことを知る事ができるの?
誰かに聞いてみたい。

最近、下水処理についても興味があるので、
小さな疑問を解くべく、
市の下水処理の係に電話をしてみました。

まず知りたかったこと。
近隣の海は「遊泳禁止」とある。それはなぜか?
私の予測では、
下水処理場からの処理済みの水が流れているからではないか。
いくつかの書籍によると、処理済みの水は海には返すけれど、
飲料にしてはいけないレベルの水質だそうです。
遊泳禁止エリアは、水が流されているエリアということか?

これに関しては、先方ははっきりとした答えはくれませんでした。
どうやら「管轄」が違う様です。
遊泳禁止を決めるのは海の係の人だそうで。
それでも、一般的な答えとして
「動物保護区になっていると、人の出入りを制限しているエリアがある」
「急に水深が深くなっているエリアがあり注意が必要なため」と教えてくれました。

私が疑っていた下水処理の水に関しては、
下水処理場がある海辺に流しているということで、
その場所を教えていただきました。
結果的には、我が子の通う学校の校区内には処理場はないので、
近くの海に直接処理後の水が流されているということはないそうです。
でも、近隣エリアに処理場があるので、
水は流れてきているのは間違いありません。

難しい話が長くなりましたが、続けます。

もう一つ知りたかったことは、
時々川の水が白く濁ることがあり、その理由です。
私は近くに工場があり、
日常的に汚水を流しているのではないかと心配になったのです。
聞けば、川には「雨水」しか流れない仕組みになっていて、
工場の水などが流れ込むことはないとのこと。
ただ雨水が流れるようになっている「雨水ます」に雨の水ではないものを
流した場合は、川に流れ込んでしまう、というのです。
その場合は、市の方でそのつど調査しているとのことでした。

ということは、
私が時々目撃する白濁した水は、
何らかの汚水ということは間違いないようです。
個人でペンキなどを流したレベルではない、白い水。
誰がやったのかは分からないけれど、なぜ?
ちょっとうっかり間違った?それとも、分かっていてやったの?

川のほとりには美しい桜並木があるこのエリア。
水と人との関係も密接です。
それなのに、それを壊してしまうものがある。
規則や罰則では変えられない人の意識。
変えるのは難しい…。

まずは、私ができることからやってみようと思います。


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by sunnydrops_tokyo | 2012-12-02 16:09 |

手洗いは風呂桶で

ここ数週間、習慣にすべく挑戦中なのが
風呂桶に水を汲んで手を洗うこと。

以前から私自身は朝の洗顔のときに
風呂桶で風呂の残り湯を使っています。
でも、子ども達の手洗いなどには、
水道の蛇口から直接水を出して使っていました。
娘も小学1年生なので、
少しは環境のことを理解できるようになってきたので、
水の大切さを伝えるためにも、風呂桶を復活させよう思っています。

最初は娘は面倒に思うかな、と想像していのたですが、
意外にも喜んでいます。
というのも、お風呂の残り湯は
温かくて顔を洗うのも気持ちよいのだそう。
1日前の残り湯を使うことが清潔かどうかはわかりませんが、
私自身は、ここ数年、残り湯で顔を洗っていますが
顔をばい菌にむしばまれた経験はありません。
我が家は、小さい子供が少しだけお湯につかる程度なので、
お湯もさほど汚れていないのでしょう。
(毎日、新しいお湯に入れ替えているし)

毎回、風呂の残り湯を使うことはできないかもしれないけれど、
風呂桶に水を汲んで手を洗うことは習慣にできればと思います。

もう20年も前のことですが、
中国の内モンゴル自治区に旅行に行ったことがあります。
星の降る草原の中、ゲルに泊まりました。
翌朝、目覚めたとき、
風呂桶にポットで注いでくれた水で顔を洗いました。
地平線を臨みながら顔を洗った経験は
20年経った今も鮮明で、
とても美しい光景として心に残っています。

今の私は日本の小さなマンションの洗面台で顔を洗っています。
でも、本当に時々だけれど、
ゲルで顔を洗ったときの感覚を思い出すのです。
美しい景色を大事にしたい、
その気持ちを
お風呂の残り湯に託して、
明日からも風呂桶で手洗いをしたいと思います。

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蛇口に手が届かない子。風呂桶があるととても便利。
これが背が伸びてしまうと、風呂桶が必要なくなります。
その前に習慣化できるとよいな、と思っています。
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by sunnydrops_tokyo | 2012-11-28 18:00 |