カテゴリ:その他( 36 )

No.991 政治に関心を持つこと

2015年9月19日未明 安保関連法案が国会で可決されました。
わたしは一国民として、断固反対してきました。
そして、これからも反対し続けます。

地球や人に優しい快適な暮らしを手に入れたい、
そういう思いで日々暮らしていますが、
わたし一人の思いや行動だけではどうにもならないこともあります。

食べ物一つとっても、
農薬のこと、
合成添加物のこと
遺伝子組み換えのこと、
海の汚染、
魚介類の乱獲のことなどなど

「生きる」という意味では、
もっともっと大きな問題と戦わないといけません。
でも、ただの主婦である一人の人間が何ができるのか。
安保法制をめぐる国会の動き、政治の動きを見ていると、
自分の無力に気力を失いそうになるときもありました。

でも、わたしは一つわかったことがあるのです。

一人だと不安に足をすくわれてしまうような大きな事も
仲間がいると、不安から脱出できるだけはなく、
勇気がわいて、大きな力が出るということを。

わたしには仲間がいます。
生協の仲間や地域の仲間、市民活動で得た仲間など。
この仲間と一緒に、これからも政治に関心を持ち、声をあげます。

農薬をなくしたい。
遺伝子組み換え食品を流通させたくない。
原発も再稼働させたくない。
爆弾と戦車と戦闘機をすべてなくしたい。

世界中からあらゆる暴力がなくなり、
すべての人が自分の望んだ生き方できるそんな世界にしたい。

わたしができることは小さいこと。
それはわかっている。
まずは、政治に関心をもつ。
私たちに主権があることを忘れないで行動していく。
そこから始めようと思います。
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by sunnydrops_tokyo | 2015-09-20 05:14 | その他

「戦争するってどんなこと?」を読んで

このブログは「エコ」がテーマ。
毎日の暮らしに取り入れられる「エコー環境」に優しい生活への
試行錯誤を書いています。
でも、最近のこのページには「その他」のカテゴリーに入る話題が増えてます。
もっとエコの実験的なことを書きたいのだけれど、
私の心が本当に求めているのが「平和」。
だからこそ、今、その話題から自分の気持をそらすことができません。

つい先日、読み終えた本がこれ。
エコとこじつけて言うならば、
世界最大の環境破壊は「戦争」ということでしょうか。

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『戦争するってどんなこと?』
著者 C.ダグラス ラミス

中学生向けに書かれた本ですが、
読んでみて、とっても中学生に読ませられないと思いました。
あまりにも知らないことだらけで、
子どもに読ませる前に自分が分かっていなければいけない…と。

アフガンやイラクに派遣されたアメリカ兵が抱える心の問題。
軍隊での訓練は「人殺し」の訓練。誰もが逃げ出したくなるけれど、
それも回数を重ねるうちに「慣れ」てくる。
とはいえ、実際の戦場では逃げ出してしまう兵士も多いという事実。
本の最後に元沖縄県知事の大田昌秀さんの沖縄戦の話が掲載されています。
あまり語られることのない沖縄の歴史ですが、
基地問題につながる歴史です。

普段、なかなか知ることのできない「戦争」についての真実。
戦争がいかに残酷で人権を脅かすものなのか改めて知り、
戦争は絶対にいけない、と更に心に強く思いました。
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by sunnydrops_tokyo | 2015-02-17 20:43 | その他

憲法カフェに行って来ました。

最近話題になっている「憲法カフェ」。
先日初めて参加してきました。

友人が主催してくれたので「憲法」という堅いイメージではなく、
「気軽に弁護士さんの話を聞いてみよう!」というノリで出かけました。
憲法カフェのスピーカーは『明日の自由を守る若手弁護士の会』の皆さん。

カズヤーギという(ドンヨリーヌのような)妖怪が登場する寸劇や
憲法の成り立ちを分かりやすく解説した紙芝居、
そして、憲法や集団的自衛権について大事なことをお話してくださいました。

憲法は中学生のときに習ってから、何度か触れては来ましたが、
自分の生活とはかけ離れた存在でした。
条文なども覚えましたが、全く意味は理解してきませんでした。
今もそうですが、憲法というとつい「むずかしい」と思ってしまいます。
しかし、「明日の自由を守る若手弁護士の会」の皆さんは、
「できることから、楽しみながら少しずつ伝える」とのことでした。

たしかに、カズヤーギという妖怪は、なぜかジャージ姿だったし、
会場のほとんど誰も妖怪ウォッチを知ら世代だというのに、
出だしのつかみは妖怪ウォッチの歌だったし、
楽しいといえば、楽しかったです…。

そういえば、最近は「日本国憲法 大阪おばちゃん語訳」(谷口真由美さん)が
話題になっています。
たしかに大阪弁で解説する憲法はとっても親しみやすいデス。

そうかぁ、楽しみながら、学ぶかぁ。
私のエコ生活も確かに苦しみは伴っていない。
(家族は迷惑がっていますが)
むしろ、楽しんでいる。だから、続いている。

楽しむが、テーマだ!そうだ!そうだ!
もっと楽しもう。憲法もエコ生活も楽しい感じで話題にしてみよう。
まずは「ジャージ姿の弁護士さん」のことを友達に話してみよう。
そのあと、憲法の話ができるかどうかは分からないけれど…。
なんだか、急に明るくなってきました。
最近、やや暗くなりがちでしたが、光がさして来ましたよ。
(今は夜中ですが)
よーし、やるで〜。
(なんか妖怪ついてないよね??)





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参加者のお一人から差し入れされたクッキー「I ♡9」(アイラブ9条)
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by sunnydrops_tokyo | 2015-02-02 21:26 | その他

平和に生きよう。

2015年がスタートしました。
いつもブログをご訪問いただきありがとうございます。
今年もぼちぼちと更新して行きたいと思います。
どうぞおつきあいのほど、よろしくお願いいたします。

さて、せっかくなので新年の豊富を書いておこうと思います。
今年は色々と心にあるものを「声」にしていこうと思っています。
我が家の恒例の書き初めにもこの一文字を書きました。

新年にあたり言いたい事、思いは色々ありますが、
私の敬愛する「サティシュ・クマール」さんの言葉を引用させていただきます。

「平和のためにできること?まず自分が平和に生きることです」


自分自身から暴力的な部分を排除し、平和に生きる。
それが平和な世界を作りことにつながる。
そう信じて、今日を生きたいと思います。

世界が平和に満ちて、すべての人々に幸福が早く訪れますよう。
2015年 正月
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by sunnydrops_tokyo | 2015-01-03 16:16 | その他

本日、衆議院選挙でした。

最近、ブログの更新が滞っています。
エコへの情熱が消えたわけではありません。
書くことへあきらめが生じたわけではありません。
ただ書くことへいろいろな葛藤があり、パソコンへ気持ちが向かないのです。

つい先日、マララさんがノーベル平和賞の授賞式に感動的なスピーチを行いました。
全世界の女性や子ども達に教育の場を与えることを訴えた力強い言葉でした。
改めて感動し、私も平和な世の中に微力ながらも貢献できる人間になろうと心に誓いました。

そんな純粋な思いを抱いた数日後、衆議院選挙です。

インターネット上では「誰にも投票したくない」という有権者の失望感が漂い、
その一方でメディアはこぞって「現与党の圧勝」を予測していました。
有権者の思いと結果のギャップ。
(まだ結果は出ていませんが、与党が過半数を超えるという報道がされ続けています)

選挙関連のページを見ていて「戦略的選挙」という言葉を見つけました。
与党には入れたくないけれど、代わりに投票したい人が特別いない場合は、
当選を阻止したい人の対抗馬(前回の選挙で次点だった候補者)に入れるという方法です。
今までの私は無意識の内にこういう投票の仕方をしてきました。
しかし今回「戦略的投票」をしよう!という呼びかけを見て、
なんだか悲しくなりました。
この方法には「対抗馬」が政治を任せられる人なのかどうか、
その視点はどこにもありません。
この方法では、根本的に世の中はよくならないのです。

かと言って、私に世の中がよくなる投票の方法は分かりません。
でも、断言できることがあります。
マララさんが日本の衆議院戦に出馬したら、私は絶対に彼女に投票します。
そして、友人達みんなに選挙に行って、投票しよう!と訴えます。

そういうことなのです。
とにかく、今回の選挙の結果を見守りましょう。

これからも、ぼつぼつエコ生活について書きますね。
そして、社会について考えていることも書いていきたいと思います。
またおつき合いください。
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by sunnydrops_tokyo | 2014-12-14 22:59 | その他

働くということ、自分で稼ぐということ

私は2年半前に仕事を辞めて、今は専業主婦です。
「エコ」の世界にどっぷりと漬かり、毎日を快適エコ生活で暮らしています。
省エネ、節約ぐらしをしていると、本当にお金を使いません。
買いたいという欲求がどんどんなくなってくるのです。
代わりに、修理したり自分で作ったり、人から譲り受けることに
喜びを感じるようになり、精神的にも好循環が生まれています。

と書くと聞こえはいいのですが、少しやっかいな考え方も身についてきました。
「エコ」についての書籍の中には「経済成長」を批判するものもあります。
素直な私はまんまと感化され、
経済活動を否定的に見るようになってきました。
(元々その考えに進む傾向があったのは否めませんが)

経済活動=
電力、エネルギーを大量に使う。
不要なものを大量に生み出す。
過剰な労働時間、そして人間性の喪失を生み出す。
地球環境を破壊し、私達の健康をも奪ってしまう。
そんな構図を組み立てるようになってしまいました。

そしたら、もう働くことが罪のような気になってしまって、
気持ちの上での「引きこもり」状態です。
そんなことを友人に話すいつも驚かれました。
「あんなに働くのが好きなあなたが!」と。
そう、私は思い込んだら一直線。
とにかく仕事が大好きな人間だったのです。
でも、それも思い込んだら一直線。
仕事をやらないと決めたら、
かたくなに殻に閉じこもってしまったのです。

そんな私にある友人が
「あなたの言うことはとってもよく分かる。
でも、私は自由になるお金が欲しい。
お金があると安心する」と言うのです。
1年ほど前には、彼女の言葉の意味がよくわかりませんでした。
でも、最近になって少しわかりかけてきました。

半年位前から、
ちょっとしたお手伝いをしてお小遣い程度の謝礼もらうようになりました。
2年ぶりに私が稼いだお金です。
普段は夫の給料から必要な分をこづかいとして使っています。
でも、この小遣いと自分で稼いだ小遣いは全く違うのです。
全くの自由なのです。
映画を観に行っても、友人とお茶を飲みに行っても何の罪悪感もない。
何かに寄付しても、
その寄付先がどんな団体なのかを夫に細かくに説明する必要もない。
自分の意志のままにお金を使えるのです。

今まで私は夫に遠慮をしているつもりはありませんでした。
家事をしっかりやり、節約し、子ども達を守っているのは私。
夫が稼ぐお金は私も使う権利があると思っていました。
でも、実際には違ったのです。
やはり共有財産を使うときには
相手の許可が得られるかどうか気にしてしまうものです。
マンションの共有スペースであるベランダを
我が家の趣味だけで色を変更ができないのと同じですね。
(たとえがおかしいですか?)

自分のお金を自分で使うことの喜び。
お金を持っていることの安心感。
自立している自信。
お金を稼ぐ事、働くことは
自由を得ることなのだなと思ったのです。

やっぱり働こう。お金を稼ごう。
経済活動の中に入って、環境を害するようなことはしたくない、
その気持ちは今ももちろん変わっていません。
働く場所は自分の納得の行くところしかあり得ません。
そうでなきゃ「快適エコ生活」は崩壊してしまいます。
できたら今までの私を育ててくれた社会にお返しできる仕事がいいな。
何ができるかな。
そんなプランを立てるのも楽しそう。
「環境に優しい経済活動」をモットーに仕事作りに取りかかりましょ。

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私の仕事への気持ちをさらに後押ししてくれた一冊。
「南国港町おばちゃん信金」
著者:原康子
出版元:新評論
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by sunnydrops_tokyo | 2014-10-15 23:37 | その他

「わたしはマララ」を読みました。

図書館の「今日の返却本」の棚の中にその本はありました。
「わたしはマララ」聞き覚えのある名前。
すぐにピンときました。
昨年メディアで多く取り上げられていたパキスタンの少女「マララさん」です。
本を手に取ってみると、
その表紙の彼女は、私をまっすぐ見つめていました。

本を借りて、早速読み始めました。
私は初めて知るパキンスタンの情勢に驚き、そして恐怖も感じました。
結局、途中、読み進められない章がありましたが(読まずに飛ばしました)
一気に読み終え、最後は感動で涙が止まりませんでした。

マララさんは15歳のときに、女子の教育を良しとない国内の勢力「タリバン」に
銃で撃たれ、瀕死の状態でイギリスに運ばれ、一命を取り留めました。

私はそのことを知っていました。
しかし、彼女が「活動家」であること。
そして、銃に撃たれ頭蓋骨を半分失った今も暴力に屈せず、
「活動家」として公に姿を現し、発言していることは知りませんでした。

マララさんは国連でのスピーチでこんなことを言っています。
「言葉には力があります。わたしたちの言葉で世界を変えることができます。
みんなが団結して教育を求めれば、世界を変えられます。
でも、そのためには、強くならなくてはなりません。
知識という武器を持ちましょう。連帯と絆という楯を持ちましょう。
本とペンを持って闘いましょう。
それこそが私達のもっとも強力な武器なのです。
ひとりの子ども、ひとりの教師、一冊の本、
そして一本のペンが世界を変えるのです。
教育こそ、唯一の解決策です。まず教育を」

私は彼女の言葉に勇気づけられました。
時に私は主張すべきではないのではないか、と思います。
このブログにも書きたいことの数パーセントしか書けていないと感じています。
言葉には責任が伴います。
その責任を果たすことができない私が書いてはいけないと思うのです。
今もその資格はないと思います。
でも、信じたいです。
言葉には力があって、世界を変えるということを。
知識を深め、言葉に力を与えること。
そんな大きなことはもちろんできないのだけれど、
希望を持って過ごしたい。
我が子にその力を持ってもらいたい。
本を読み終え、そんなことを思ったのです。

さて、今日のブログをどう締めようか。
難しいな。無理にきれいに締めるのはやめておきます。
尻切れトンボですが、今日はこの辺で終ります。

読んでくださってありがとうございました。


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「わたしはマララ」
著)マララ・ユフザイ+クリスティーナ・ラム
発売元) 学研パブリッシング
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by sunnydrops_tokyo | 2014-09-26 23:20 | その他

自然の脅威_川の氾濫

西宮には「甲山(かぶとやま)」という309メートルほどの小さな山があります。
西宮の中心部から15分ほどで車で訪れることができるので、
小学生の遠足のメッカにもなり、家族連れにも気軽な山で知られています。
川あり、池あり、自然と親しむにはもってこいの場所です。

数日前、里山の勉強会で仲間達と仁川広河原を訪れました。
私も家族と何度か足を運んだことのある場所です。
でも、何かが違う…。

講師の話によると、8月の台風で川の水が増し、
河原一帯が完全に水没してしまったとのこと。
普段なら何の危険も感じない砂利の河原ですが、
よくよく見ると、長く伸びた草がなぎ倒されています。
濁流が流れた結果、水の流れも変わってしまい、
何本もの細い水流ができていました。

夏になると手軽さゆえに、キャンプを張る家族がいるという河原。
もし、夜中に台風が襲ってきたら、安全に避難することができただろうか…。
実際、今年の夏は神奈川のオートキャンプ場で逃げ遅れた人がいました。

夏の天気のよい河原で遊んでいると、
洪水や濁流を思い浮かべることはできないかもしれません。
「川の側でキャンプを張ってはいけない」という常識も、
どこかに消えてしまうのかもしれません。

でも、やっぱり覚えておかないといけないのですね。

普段見慣れている甲山の川の変容ぶりを見て、実感することができました。
自然の脅威、しっかり頭に入れて山や自然と親しみたいと思います。

2013年撮影
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by sunnydrops_tokyo | 2014-09-24 09:18 | その他

「よかたい先生」を読んで

今年の夏は小学生用の推薦図書のような本を沢山読みました。
良い本が本当に揃っています。
子ども向けに書かれているので、文字が大きいですし、字数も少ない。
その上、大人でも普段の生活では知り得ないような
外国のことや歴史について1冊の本で知ることができるのです。
子どもだけのためにしておくのはもったいない。
そんな本が沢山あります。
中でも、今日読み終えたばかりの本を紹介したいと思います。

「よかたい先生 水俣から世界を見続けた医師ー原田正純」
文・絵/三枝三七子 出版元/学研教育出版
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水俣病患者の側に寄り添い続けた医師の原田先生が語った
水俣病のこと、そして公害病に対する差別について
著者が優しい絵と共に綴っています。

初めて知る事実や言葉の重さにずっしりと心に響くことが多かったのですが、
私が日々気にしている「エコ」という観点についての下りがあったので、
そこの部分について少し触れたいと思います。

「快適な暮らしで手ばなしたもの」
原田先生は言いました。
「数えきれんほどの便利さを手にしたぼくたちが
逆に手ばなしたものがあるんだよ。それは心と頭ですよ」と。
そして続けます。
「家族の状態を細やかに考える心は弱くなって、
できるだけむだを出さない買い物をしなきゃ、
という頭も使わなくなっていると思う」
「 」は本文を引用

震災後、私は快適な暮らしを少しだけ手放そうと考えて生活してきました。
電気、ガス、水を節約する工夫をする。
使い捨てをやめる。車を使わない。
買い物をするときには本当に必要かを考える。など。

それは震災前の暮らしでは気づかなかった
私自身の社会への責任を知ったからです。
原田先生が指摘するように、
私は頭を使うことを忘れていたのだと思います。
そして、私が得られる便利や幸福は
他人の犠牲の上に成り立っているのかもしれない、
という想像力も持ち合わせていませんでした。
人の痛みに思いを馳せるという「心」も失っていたのだと思います。
少しだけ便利さを手ばななした私に
頭と心が戻ってくるかどうかはわかりません。
でも、もう少し続けてみようと思います。

この本は水俣病を題材にしていますが、
公害病や社会的弱者について語られています。
震災後の今読む事で学ぶ事が沢山ありました。
この夏、出会えてよかった一冊です。
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by sunnydrops_tokyo | 2014-09-12 23:09 | その他

コメントについて

いつもブログを読んでくださっていてありがとうございます。

つい先日からコメントを承認制にさせていただきました。
いたずら書きが載ったまま数日掲載されていたことがあり、
読んだ方にも不愉快な思いをさせてしまかったかな、と反省しています。
めったにないことですが、
ネットを使ったいたずらに読者の方を巻き込んでも嫌なので、
コメントは承認制にさせていただくことにしました。
基本的には数日中の内に承認させていただいて、アップすることにしますので。
今まで通り、あたたかいコメントをどしどしお寄せください。
よろしくお願いします。
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by sunnydrops_tokyo | 2014-07-20 14:44 | その他